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「せい」をアレコレ

性について(あるいは生や整や精など)について書きますよ!

男セイ器はデリケートに扱う可し

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気付いてしまった。はてなブログは割とダイナミックに性を書いても削除されないのですね。探すと、えゲッツない記事があるもんですなあ。

じゃあ、性技的な雑談はコチラで繰り広げましょう。

 

突然ですが、男セイ器を愛でるのって楽しいものですよね。手にしろ口にしろ、愛撫の際は心底丁寧にすると、なぜだか刺激を与える側もどんどん興奮してきます。

 

で。以前、伝説とも言われている、ソープ嬢の中の(元)ソープ嬢・沙也加さんの講習DVDで紹介されていた男セイ器の洗い方を真似してみたんですね。多分ですけど、160〜170人ぐらいの男性のおちん、んを洗った経験があります。(◯ッチにしては少ないもんです。)その洗い方だと、完全に全員が喜んでくれました。

 

まずしっかり泡を立てます。ソープだと、泡が重要じゃないですか。なので、そういう場では必ず泡の存在があるわけですが、逆に言うと、ソープ以外だと、泡がないわけです。ですので、ソープランド外で泡を登場させるとまずインパクトがあるのと、おちん、んへの当たりがものすごくソフトになります。大抵のラブホテルには泡立てネットがあります。

(私は泡立てスポンジとかネットを持ち歩いてました。スポンジは衛生面を考えて毎日交換してました。)

 

それを、優しい力加減で、まったりと洗う。カメ頭や狩りの部分も、泡で包み込みながら、やらしい手つきで優しく洗うわけです。泡がしっかり狩りの溝とかシワの溝にも入り込んで、清潔に洗えますし、気持ち良さも得られて、いいことづくめ。

 (あと、この洗い方だとグリンスも染み難さ激減。嬢の方はお試しあれ)

 

人によりますが、お口にしろ手にしろ、男セイ器を愛撫するときも、ねっとりじっくりゆっくりまったり。と、やっていきます。

手で、さわーっと撫であげて、口での愛撫の際は、めいいっぱい唾液をつけて、カメ頭の先の方からじわっじわっと濡らしつつ舐めつつ、充分に潤ったら、パクッといく。

パクッといっても、すぐには縦運動せずしばらく舌でコロコロちゅうちゅうさせておいて、次第に展開させていく。

相手の反応を見ながら、裏筋が感じる派なのか亀アタマ派なのか観察しつつ、袋も忘れずに。袋も、柔らかさがたまらないですね。たまにここがドブ臭い方もいますが、それでも生殖器は異性にとって魅力的なものです。

 

おちん、んの愛撫があんまり好きじゃない女性は、男性の自己顕示とかがお嫌いなんじゃありませんかね。勝手な想像ですけど。

 

こうして愛撫した相手には、だいぶ喜ばれました。

愛情を持っておちん、んと接しましょう ☆

 

って。何書いてんのかね。