「せい」をアレコレ

性について(あるいは生や整や精など)について書きますよ!

セッ、スライフ、楽しんでますか?

セコム、入ってますか?

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結論。楽しいですよね、セッ、ス。

わたくし自分に対して、どうしてこういうブログ書いて、性の悩み相談なんかやってんのさと自問自答してみましたが、それは楽しいからです。

 

セッ、スが楽しくて楽しくて、できるだけしていたいからに他なりません。

私の場合のセッ、ス好きは依存性のものではなくて、相手とのコミュニケーションの一環とでしかありません。

 

こう触る、そう反応する。こう舐める、そう舐め返す。

こういうことの繰り返しです。繰り返す中で、お互いが昂まっていき、達する。

そのあとはもう一度励むか別なことをするか。それだけのことです。

 

で、なんか苦手ダナーとか、したくない、いやだ、とか考えたり踏み止まったりしてしまう、とゆーのは、セッ、ス外のストーリーや各人の体調、持病などが理由になっています。

 

そこ(セッ、ス外のストーリー……仕事や人間関係などからの重圧とか)を切り離して、カラダを使ったコミュニケーションをとっているのだ、と考えてみると少し楽になりませんか?そんなことないですか?

 

好き過ぎてためらってしまうのであれば、例えば一緒にダンスを踊る感覚で、自分の緊張から視点を移して、相手の呼吸に合わせてみるところからはじめてみるのはいかがでしょうか。

 

そこで、女性にひとつご注意点を。

人によりますが、男性は時に溜まった性欲が解消できさえすれば、それで済むことがあります。

それはそれで、受け入れてみましょう。

ああ私、この人の性欲の相手なんかして……淫らだわ……なんてやらしいの……

とか何とか、その時は別人格を演じるようにして楽しんでみると新しい発見があるのかもしれません。相手がいつもより荒々しいときは、ご自分もいつもより腰の動きを激しくしてみるとか、いつもよりきつく抱きついてみるとか。

 

とかね。本当は、楽しくて仕方ないものなんですよねセッ、スって。

 

歌川

 

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